MODO研究所

診断を改善する仕組みを、動いたまま公開する場所。

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なぞると流れが乱れる ・ つかんで見回せる ・ 番号で関門へ寄る

7つの関門READY修正ノートを見る ↗まだ言い切れないこと

改善の流れ

MODOは完成品ではなく、AIが改善案を出しつづけている進行中の診断です。ここはその審査の現場。改善案は光になってこの川を流れ、7つの輪=検証の関門をすべてくぐったものだけが、あなたの結果に使われます。

  1. 01 / 下書き

    AIが改善候補を作る段階。利用者の結果には使いません。

    現在の尺度版: 取得できませんでした ・ 稼働中候補: 取得できませんでした

  2. 02 / 影で比較

    現行結果を変えず、旧版との差と事故を確認します。

    ゲート値は取得できませんでした

  3. 03 / 実データ検証

    認知面接、構造、再検査、公平性を固定条件で検証します。

    初回標本: 取得できませんでした ・ 再検査: 取得できませんでした

  4. 04 / 公開候補

    全成果物と監査ハッシュを確認し、カナリア開始を待ちます。

    公開状態: 取得できませんでした

  5. 05 / 少人数公開

    最大10%へ公開し、品質悪化と安全事故を監視します。

    現在の公開率: 取得できませんでした

  6. 06 / 全体公開

    固定ゲートを通過した版。公開後も常時監視します。

    完了した自律サイクル: 取得できませんでした

  7. 07 / 自動撤回

    事故または悪化閾値を検出し、直前の安全な版へ戻した状態です。

    これまでの撤回: 取得できませんでした

現在の状態を取得できませんでした。

まだ言い切れないこと

直っていないことも、直る見込みも、そのまま出します。

出やすさの偏りは、まだ実在の人で測れていません

昔の分け方は、キャラを決める2つのものさしが同じ性質を重ねて数えていました。120体への作り直し(2026-08-30)でこの原因は無くなり、模擬データでは出やすさはほぼ均等です。実在の人でどう偏るかは、初回の回答が1500件そろうまで測れていません。

この結果がどれくらい揺れないかを、まだ出せていません

同じ人がもう一度答えたとき、結果がどれだけ変わるか。それを出す仕組みは作ってありますが、基準を決めるには、同じ人の初回と再検査の回答を組にしたものが300組必要で、結果を出すのはそのデータで安定性を確かめてからです。

雑に答えた回答を見分ける線が、まだ勘で引いてあります

速すぎる回答や同じ答えが続く回答は、結果の出し方を変えています。その見分けの線は画面を作るときに置いた仮の値で、実際のデータで確かめていません。

源流 / 修正ノート

みんなで、
結果文を直す。

当たった数で性格を決めません。「この一文は違う」を匿名で集め、十分な数がそろった箇所だけを改稿実験へ進めます。

ISSUE DETECTION 取得できませんでした

集計状況を読み込んでいます。

改稿候補

まだ公開できるissueはありません。

個人行・匿名ID・選択原文は公開しません。